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ドクターサカイのドッグフード  脂漏症 

                  
原因
  皮脂異常で感染、炎症、栄養障害などが原因ともいわれています。脂漏の状態によって、かさかさの乾性とべとついた湿性に分類されます。脂漏症を起こしやすい犬種は、秋田犬、バセットハウンド、ブルドッグ、シーズー、ビーグル、ジャーマンシェパード、コッカースパニエルなどです。
病状
  細菌性の皮膚炎を起こしやすくなります。皮膚のただれ、赤み、かゆみ、カサブタの形成、フケなどが見られます。外耳炎や趾間性膿皮症も脂漏症の症状といわれ、アトピーに似た部位に起こります。
治療法
  原因を突き止め、乾性と湿性のそれぞれに合った治療を行います。専用のシャンプーがあります。 
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